[趣味] テオ・ヤンセン(Theo Jansen)展に行って来ました。
ずっと気になってた日比谷パティオで開催中のテオ・ヤンセン展に行って来ました。
http://www.hibiya-patio.jp/theo/
こんなやつが見れちゃうんです。
やっぱり、浜辺とかで見てみたいなぁ。
日比谷では、左右3m位しか動きません。
それでも十分衝撃的ですけどね。
Popularity: 11% [?]
ずっと気になってた日比谷パティオで開催中のテオ・ヤンセン展に行って来ました。
http://www.hibiya-patio.jp/theo/
こんなやつが見れちゃうんです。
やっぱり、浜辺とかで見てみたいなぁ。
日比谷では、左右3m位しか動きません。
それでも十分衝撃的ですけどね。
Popularity: 11% [?]
期待半分、不安半分で観た本作ですが、見事に良い方向に裏切られた。
まず、本作を観るなら間違い無くブルーレイにするべきだ。選択の余地はない。
何故なら、本作は映像7割、音2割、その他1割と言っても過言ではないから。
映画にカテゴライズされているが、寧ろテーマパークに行ってジェットコースターに乗る感覚の方が近いだろう。
観るというより体感の方が近い。
「マッハGoGoGo!」をリアルタイムで観てた訳ではなく、なんとなく知っている程度ですが、上述の通り、そんなことは全く関係ない。
原作は良く知らなくても分かるのは、これは良いリメイクだということ。
ブルーレイだからなのか、最近の傾向なのか、将又、監督の意向かよく分からないが特典映像が妙に充実してた。
実際、特典映像を見てみると如何にアクロバティックな映像制作をしているかが分かる。
そして鑑賞中に感じる妙な感覚の答えを見つける事が出来るのではないだろうか。
特徴的なのは、パララックス(視差)効果を多用していること。
この映像がまた絶品だ。
また色彩も眩しすぎる位だが、嫌な感じはしない。
日本公開時は、ポニョの陰に隠れてしまったのが勿体なかったが、それもまた良かったのかもしれない。
この映像の素晴らしさと、万人にリーチ出来る本作は、ブルーレイが普及するにつれてブルーレイ初?のロングテールを掘り起こしそうな力を秘めた作品だろう。
![]() |
| ||||
powered by a4t.jp | |||||
Popularity: 13% [?]